スポーツ傷害・障害 【スポーツ傷害(外傷・障害)への取組み】施術器の説明
骨折(疲労骨折)・脱臼・打撲・捻挫・肉離れ、腰・背中・膝・肩・首痛など、出血を伴わないケガ・痛みの症状に応じて、電気や鍼の施術、テーピング・ストレッチ等を行います。患者さまの「痛み」を早く取り除く事が出来れば嬉しいです。是非ご相談下さい。
スポーツ傷害・障害
患者さまへ
大ちゃん院長の日記